2020年のオリンピックに向けて再開発が進む東京湾岸エリアに、天体観測ドーム付きのマンションが登場しました。
天体観測ドーム付きのマンションは国内では初めてで、住民のコミュニティーの場として活用されます。また、敷地の46%を緑地化したほか、共用エリアは太陽光発電だけでなく、地熱の熱を空調に利用するなどこれまでにないエコ機能を備えました。1110戸が完売しているということです。周辺ではオリンピック効果もあって、大型マンションが次々に建設されていて、人口が急増しています。
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