1
平昌(ピョンチャン)オリンピックの競技場が集まるエリアで、再来年に迫る東京オリンピックに向けて日本の良さをアピールするジャパンハウスが大盛況になっています。
ジャパンハウスでは東京大会で追加される種目5競技のうちサーフィンや野球、クライミングなどを最新の技術で体験できるコーナーが人気です。また、特殊カメラで全身をスキャンして東京の街並みを散歩できるブースも注目を集めています。体験型のブースが少ないこともあって、ジャパンハウスには主催者の予想を超える1万人以上が訪れる日もあるということです。
広告