勢いハンパない!納豆早食い世界大会 約160人参戦(2017/03/18 11:56)

 納豆の早食いチャンピオンを決める世界大会が水戸市で開かれました。

 水戸市の偕楽園では、丼1杯の納豆をいかに早く食べるかを競う世界大会が開かれ、海外からの参加者を含めて約160人がスピードを競いました。丼の中身は予選では納豆とご飯、決勝ではわらに包まれた納豆5本分を食べます。参加者は声援が飛ぶなか、名産の水戸納豆を頬張っていました。

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