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神田うのは、サーモンピンクのドレスで登壇。自身の体の状態についてや、フェムケアの重要性について話した。
愛用しているフェムケアアイテムを紹介する場面も。
イベント後の囲み取材で、「年を重ねてから楽しいと思ったこと」について聞かれると、「子どもが14歳なんですけど、頑張って育ててきたかいがあるなって思います。失うものも多かったんですけど、女性にとって子育ての時間こそが最大の仕事なんだなって思うんです。いい子に育っているし、ちゃんと育てられたと自分を褒めてあげたいです」としみじみと明かした。
「どんな大人の女性になりたい?」という質問には、「最終目標はかわいいおばあちゃん。小さい頃からの夢だったんです。かわいいおばあちゃんは人を愛することができる。自分を愛していないと人を愛すことができないから、自分を愛して、女性として、一人の人間としていい人生を送れるようにしたい」と身ぶり手ぶりを交えて熱く語った。
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