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お笑いタレントの狩野英孝(43)が4日、Xを更新。神主を務める実家の神社で御朱印を1200枚書いたことを報告し、参拝者からもらった大量の差し入れを公開した。
狩野は、宮城県栗原市にある「櫻田山神社」で第39代神主を務めており、Xでは初詣の準備をする姿や御朱印を書く動画など、多忙な日々を発信してきた。
2025年12月31日の投稿では、「今年も御朱印書かせて頂きました。400枚ほど書いて、あとは神社で直接と思ってたんですが、体調壊してしまいまして‥今は寝込んでます。今年は様子見て神社に出ます。ちなみに、30枚に1枚くらいの確率でハート入れました。当たった方はちょっぴりラッキーって事で」とつづり、御朱印の写真を公開していた。
大量の差し入れも公開

2026年1月4日には、部屋いっぱいに並べられた大量の差し入れの写真とともに参拝者への感謝もつづり、「2026年、三が日無事に終えました。事故も無く、無事に参拝に来て頂いた方々のお手伝い出来たかなと安心しております。今年は周りのスタッフのサポートもあって御朱印1200枚書き、多くの方々に配布できました!また、たくさんの差し入れありがとうございました!!お疲れ様でした!休みますっ!!」と報告。
続く投稿では、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(51)と参拝に訪れた際の2ショットも披露している。
この投稿には「3日間で1200枚…!?右腕から火が出そうな数字ですね。本当にお疲れ様でした!」「差し入れの内容から愛されてるのが伝わるめっちゃいい写真」「伊達さんとの神々しい2ショット、最高の縁起物ですね」など、さまざまなコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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