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ABEMA TIMES

2026年1月16日 17:45

2019年に舌がん公表・堀ちえみ(58)、舌が腫れて大学病院へ「お大事に!」など様々な声

2019年に舌がん公表・堀ちえみ(58)、舌が腫れて大学病院へ「お大事に!」など様々な声
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 タレントの堀ちえみ(58)が、舌が腫れてしゃべりにくくなり、大学病院へ行ったことを報告した。

【映像】堀ちえみ、リハビリ中やステージに立つ姿

 2019年2月に更新したブログでステージ4の舌がんを患い、舌の6割を切除、さらに太ももの組織を取り、再建手術したことを明かした堀。その後はリハビリに励み、2024年2月に舌がんの完治を報告した。現在はステージで歌う様子など、元気な姿を披露している。

堀ちえみ、舌が腫れてしゃべりにくくなり、大学病院へ行ったことを報告

堀ちえみ

 1月15日のブログでは、次のように報告している。

「昨年末から舌が腫れ始め『しゃべりにくいな』と思っていました。今年のお正月、更に違和感を感じて、口を開けて鏡でよく見たところ移植した方の舌が、おおきく腫れています。大学病院に連絡を入れ、きょう診てもらってきました。結果は『血腫』恐らく強くかんだのでしょうとのことでした」

 血液のかたまりができる“血腫”と診断されたことを報告。この日は血液検査のために採血をして、抗生物質を飲むこととなり、1週間後に再度診察を受けるということである。

 この投稿に、「早くよくなるといいですね」「原因が分かって本当に良かったです」「何もないといいですね!お大事に!」など、様々な声が寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)

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