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2026年1月18日 17:51

デヴィ夫人、愛犬の死を報告「14歳でした」 “延命措置”に後悔も

デヴィ夫人、愛犬の死を報告「14歳でした」 “延命措置”に後悔も
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タレントのデヴィ夫人(85)が18日、インスタグラムを更新。愛犬の死を明かした。

2ショットなどを添え、「マイファミリーのモカちゃんが肺炎のため永眠しました。14歳でした」と報告。「モカちゃんは私が神戸で講演に行った時、たくさん子どもが生まれたので、一頭引き取ってほしいと願われた栗色のプードルでした」と振り返り、「大きくならないと言われていましたが、マイファミリーの中では一番大きく育ち、小さな犬たちを良く面倒みるそれは本当に性格の優しい良い子でした」と伝えた。

また、「少し前に亡くなった太郎のように病院で延命措置として直径3センチ長さ15センチの管を入れられ、苦しみ、四つの足に注射針のような物が刺さった延命どころか悶絶死させてしまったような感じでいまだに病院に行かせた事を後悔の念で心痛んでいます」と胸中をつづりつつ、「でも、モカちゃんは私にずーっと抱かれて息を引き取ったのがせめてもの慰めです」と記した。

※写真は資料

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