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ディズニー・アニメーション映画「ズートピア2」の国内興行収入が140億円を突破し、国内洋画アニメーション歴代2位となったことが2日、発表された。
同作は2016年公開の人気映画の続編で、動物たちが人間のように暮らし、誰もが何にでもなれる楽園「ズートピア」を舞台にした物語。
日本では昨年12月5日に封切られ、公開9週目の週末興行収入ランキングでもNo.1の座を獲得。国内で公開された洋画の最長連続記録をさらに更新した。
2月1日時点で、国内興収は140億7788万円、国内動員数1034万3902人となり、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」を抜き、国内洋画アニメーション歴代興行収入第2位となった。
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