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田中偉登は、主人公のバスケ部の元チームメート・大平翔太役を演じた。撮影について、「僕だけ途中までバスケ映画だと思っていた。それぐらい撮影に入るまでの4カ月間、ほぼ毎日ボールに触らせられて練習させられた。(ほかの出演者は)みんなバスケが上手な子が選ばれていて、僕だけ圧倒的にできず、みんなが試合をしている中、体育館の端っこで、監督とドリブルのやり方から教わりながらだった」と振り返った。
西野七瀬は“大切な人に対して願っていること”についてのトークで、フリップに「楽しく過ごしていてください!」とつづった。
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