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2026年2月28日 17:04

三ツ矢雄二「けが当時の頭の中の出血(硬膜外血腫)は消えていました」

三ツ矢雄二「けが当時の頭の中の出血(硬膜外血腫)は消えていました」
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先月30日に大けがをしたことを公表した声優の三ツ矢雄二(71)が27日、Xで頭部のCT撮影の結果を報告した。

自身の顔を映した画像をアップ。「病院、行って来ました。CTの結果はけが当時の頭の中の出血(硬膜外血腫)は消えていました。新たな出血も見られず、正常と判断されて、ホッ。でも、また、頭をぶつけたりすると出血しやすくなっているから要注意と、釘を刺されました」と伝えた。

「まだ3月いっぱい、頭のジンジンが無くなるまで、なるべく安静に過ごさなければなりません。様子を見ながら、ボチボチと働きます」とのこと。「今後、お酒は控えめに(って飲むんかい!)、っていうか、なるべく飲まずに過ごしたいと思います」とつづった。

フォロワーに向けては「最後にもう一度、たくさんのメッセージ、ありがとうございました。そして、ご心配かけました。頭ジンジン以外、心はとても元気で健やかにすごしていますので、ご安心を」と呼びかけた。

三ツ矢は先月30日、Xで顔中が傷だらけのかなり痛々しい自撮り写真も添え、「27日に泥酔して転倒、かなり激しく頭を打ったみたいで気絶。次、目が覚めたら、病院のベッドで治療中でした」と報告していた。

※写真は資料

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