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山下美月は、58粒のダイヤモンドが輝く、86万2400円のジュエリーウォッチ・ロンジンプリマルナを着用して登場。「プリマルナという、フランス語で“小さい月”という意味が私自身の名前とも関連があって、すごくうれしいなと思います。ダイヤがたくさんついていて、夜空のようなキラメキがあるのと、ちょっと深めのブルーが、かっこよくも、女性らしい繊細なデザインになっていて、衣装とも合っていて大人の女性になった気持ちです」と喜んだ。
本田響矢は、長く“絆”を感じるものは「学生時代にやっていた剣道の仲間」だという。「高校の3年間でずっと剣道をやってきたんですけど、うれしい時も悲しい時もつらい練習の時も、常に一緒に乗り越えてきた仲間は、今でも地元の福井に帰った時には会ってご飯に行ったりしますし、どんどん大人になっても、ずっと変わらずこの絆は固く、変わらない関係でいたいなと思っています」と語った。
イベントには、日本中央競馬会所属の坂井瑠星騎手も登壇した。
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