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ヒコロヒーは「NICOBOの“ツレ”ということで呼んでいただきました。“国民的地元のツレ”こと、ヒコロヒーです」と挨拶した。
席につくなり、NICOBOを触りかわいがった。
パーソナリティーを務めるラジオ番組では、NICOBOと“共演”も。好きなしぐさを聞かれると、「しっぽが揺れるんです。それがかわいいですし、眠い時は眠い目になったりするんですけど、どういうタイミングで眠くなってるのか、全くつかめないので、かわいらしいです」と頬を緩めた。
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