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2026年3月20日 18:45

パンサー・向井慧、“可愛すぎる後輩”に伝えた衝撃の一言とは!?

パンサー・向井慧、“可愛すぎる後輩”に伝えた衝撃の一言とは!?
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吉本興業所属の絵本作家・ひろたあきら(36)が20日、都内のギャラリースペース「MAT」で、初個展「あるくいるか」の取材会を実施。同じ事務所の先輩で、お笑いトリオ「パンサー」の向井慧(40)も応援に駆け付け、二人の“なれ初め”などを明かした。

二人は、ひろたが名古屋よしもとに所属していた約13〜4年前からの付き合いだという。向井は報道陣に、なぜひろたを気にかけていたのか問われると、「可愛かったんですよね〜、すごく。ビジュですね。当時は、手がつけられないぐらい可愛かったから」とにっこり。続けて「芸人にとって“可愛い”って、結構なめられちゃうんですよね。“お笑いの部分じゃなくて、ビジュアルで良い位置に入られているのね”と言われやすい世界ではあって、なんとなく心配にもなっちゃう。ここから芸人として色々やっていくなかで、結構思うところが出てくるだろうから、そういう時に、相談にのってあげられるんじゃないかな?みたいな感覚はあった」と振り返った。

ひろたは、向井に言われた印象深い言葉あるという。「名古屋の楽屋に挨拶に行って、初めてちゃんとしゃべらせてもらった時に、僕がひげとかをそらずに行っていたら、向井さんが“見た目はとても良いから、そこは武器になるから、今日とかもひげをちゃんとそった方が良いと思うよ”と言ってくださった。そのあとに、“いつもキラキラしていてね”と言われた言葉が忘れられない。それが強めに残っています」と明かして、笑いを誘った。

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