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乾杯の音頭を任された松山は、カウントダウンするはずが、「3、4、5…」とカウントアップしていく「なすなかにし」の鉄板ギャグを繰り出し、思わず白石もこの表情。
イベントでは松山と白石が、自身の“開放アイテム”をお互いにプレゼントしあう演出も。松山からはトマトのガーデニングセットが贈られ、白石は「トマトを育てるのって小学生ぶり」と声を弾ませた。
白石からは陶芸のスターターキット。この場にはないが、ろくろも付いてくるそうで、松山は「数年後に個展を開いている可能性がある」と喜んでいた。
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