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2026年4月8日 16:34

横澤夏子、子どもの頃は“宝石”を探していた「絶対自分は宝石商になるんだって…」

横澤夏子、子どもの頃は“宝石”を探していた「絶対自分は宝石商になるんだって…」
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タレントの板野友美(34)、お笑いコンビ「ニッポンの社長」の辻皓平(39)、ケツ(35)、お笑いタレントの横澤夏子(35)が8日、都内で行われた「令和8年経済センサス‐活動調査 調査開始セレモニー」に登壇した。

総務省と経済産業省は、今年6月1日を期日として「経済センサス-活動調査」を実施。日本の全ての事業所・企業の経済活動を明らかにすることを目的とした統計調査で、国勢調査などとともに、日本で最も重要な「基幹統計調査」に位置付けられている。同調査の広報キャラクターを務める4人は、新CMに出演。それぞれCMで演じた職業の制服姿で登場した。

イベントでは、それぞれの“出生地”についてのトークと〇×クイズが行われた。

横浜市出身の板野は「地元愛が強くて、横浜が大好きなんですけど、中華街があったり、みなとみらいで景色もいいですし、デートスポットにもいい」と地元をアピールした。

新潟県糸魚川市出身の横澤は「海で宝石がとれるんです。ヒスイっていう宝石がゴロゴロあって、小さい頃は拾って、絶対自分は宝石商になるんだっていう目標があるぐらい宝石を探していました」と子どもの頃の思い出を語った。

ケツから「どんな宝石よりも輝いていますよ」と言われると、「やだ〜大正解!」と大喜びで、笑いを誘った。

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