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女優の新川優愛(32)、平祐奈(27)、モデルでタレントのトラウデン直美(26)が15日、都内で行われた「2027ミス・ティーン・ジャパン」開催発表会に登場した。
芸能界に興味のある13〜19歳までの女の子を募集するコンテストで、今年で16回目の開催。3人は今年も応援アンバサダーを務める。
新年度もスタートし、始めたいことを問われた新川は、「最近始めたことはないんですけど、始めたいなって思っていることは、何年も使っている電子レンジにいろんな機能がある。メニューが50とかあるのに、ほぼレンジしか使っていない。なので、お菓子を作ってみたりパンを焼いてみたり、レンジを活用したい!ほぼ使っていないのはもったいないって思うので、今年は電子レンジを活かす!」と宣言。
平は「コンブチャっていう菌があるんですけど、それを株から育て始めて、発酵させるんです。そうしたら生きた乳酸菌をそのまま摂れる」と説明し、「株が小さかったのに、大きくなって、ペットを育てるかのような気持ちでビックリ。温度とか紅茶の量で味が全然違うので、愛おしく見守っています」と穏やかな表情で語った。
一方、トラウデンは「4月がとにかく苦手で、みんなが新しいことを始めているのにどうしようってソワソワしちゃうので、4月はスルーって決めています。新しいことは意識しないって決めている」とキッパリ。昨年のこの会見では、乗馬が趣味で馬場馬術の大会にも出場していることから、馬術の指導者資格を取得したいと話していたが、「(資格が)取れました!」と報告し、「初級指導者資格をゲットしたので、目標を1個達成したから、4月はスルーでもOKです!」と笑っていた。
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