エンタメ

2026年5月4日 19:02

岩谷翔吾、緊張MAXで「ガクブルでした」能條愛未も「ちょっと早かったかも」と指摘

岩谷翔吾、緊張MAXで「ガクブルでした」能條愛未も「ちょっと早かったかも」と指摘
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「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」のパフォーマー・岩谷翔吾(29)、元「乃木坂46」で女優の能條愛未(31)が4日、神奈川・赤レンガパークで開催された横浜国際映画祭ベイサイドパーティーのファッションショー「Maison MUNETAKA YOKOYAMA」に、ゲストモデルとして登場した。

「Maison MUNETAKA YOKOYAMA」は、日本の伝統素材(着物等)と現代的なデザインを融合させたラグジュアリーフォーマルブランド。トップバッターでランウェーを歩いた岩谷は、「めっちゃ緊張しました。もうガクブルでした。歩くスピードも分からなかった。ちょっと早かったですよね?大丈夫でしたか?」と問うと、能條は「ちょっと早かったかも。一生懸命追いつこうと(していた)」と笑顔で明かした。

能條はこの日、緑を基調とした、鮮やかな花が描かれているドレスを着用。「なかなか自分からは挑戦出来ないようなファッション。しかも14cmのヒールで、私は普段スニーカーばかりなので、本当に緊張だった。でも、自然と身の引き締まる、着ただけで一段階も二段階も成長出来たような気がする、ステキなドレスを着させていただいたなと思います」と感謝した。

ピンクや黒の花が描かれている西陣織のタキシードを着用した岩谷も、「黒とピンクのコントラストが効いたタキシードは本当にステキで、着心地もすごく良いですし、やっぱり背筋が伸びる。インナー無しでワイルドに着こなしたり、色んな幅が広がって、新鮮で楽しかったです。ピンクもなかなか(着るのは)珍しいので、結構自分の中では攻めています」と喜んだ。

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