エンタメ

2026年7月6日 11:32

「ちょっとアホなフリして(笑)」スタジオ初登場アーティストが暴露!実はSUPER EIGHTメンバーを…【EIGHT-JAM】

「ちょっとアホなフリして(笑)」スタジオ初登場アーティストが暴露!実はSUPER EIGHTメンバーを…【EIGHT-JAM】
広告
1

「超有名アーティストの隠れた名曲」が特集された。

今回スタジオにはトークゲストで高橋茂雄(サバンナ)、ファーストサマーウイカが出演したほか、アーティストゲストとして秦 基博、山内総一郎、斎藤宏介が登場。

音楽のプロだからこそ選ぶ「絶対に聴いてほしい隠れた名曲」を厳選し、その魅力を熱く語り尽くした。

「絶対に聴いてほしい隠れた名曲」を厳選
「絶対に聴いてほしい隠れた名曲」を厳選し、熱く語り尽くした

アーティストゲストのうち、活動休止中のフジファブリックのメンバーでシンガーソングライターの山内総一郎は、今回スタジオに初めてトークで登場。

山内はSUPER EIGHTのアルバム『SUPER EIGHT』(’24)収録曲『群青の風』の作詞・作曲を担当している人物でもある。

山内はSUPER EIGHTのアルバム収録曲『群青の風』の作詞・作曲を担当
山内はSUPER EIGHTのアルバム収録曲『群青の風』の作詞・作曲を担当

そんな山内は5月、斎藤宏介とのユニットライブ『山内総一郎×斎藤宏介 山斎-SANSAI-2026』を開催。そこにSUPER EIGHTの安田章大が出演していた。

安田は「いい空気感なんですよ。お二方がね、柔らかく和やかな空気が流れてるんで、会場がすごい平和な空気なんですよ」とライブの印象を語った。

山内と斎藤宏介のユニットライブの印象を語った
山内と斎藤宏介のユニットライブの印象を語った

どういう経緯で安田を呼んだのか聞かれた山内は、名曲をカバーするユニットライブだったと前置きしつつ、「誰をゲストにお呼びしようっていう話の中で、僕は『群青の風』を提供させていただいたこともあって」と説明。

「ちょっとアホなフリして(笑)」とスタジオの笑いを誘いながら、「お呼びしたら出ていただけるかなと思ってお声かけさせていただいた」と明かしていた。

番組では、山内ら音楽のプロが“隠れた名曲”を厳選して紹介。はたして、どんな名曲が登場したのか?

(7月5日(日)放送『EIGHT-JAM』)

広告