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2026年7月4日 18:55

浜辺美波、早苗バッグと初対面!「生で見られた」

浜辺美波、早苗バッグと初対面!「生で見られた」
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女優の浜辺美波(25)が4日、東京・江東区の東京ビッグサイトで行われた「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に出席した。

各世代で最も輝いている人、最も宝石が似合う人を世代別・部門別に表彰するもの。浜辺は20代部門を受賞した。

浜辺は2019年に10代部門を受賞して以来、2度目の“登場”で、「6、7年経ってまたいただけたことを光栄に思います」と喜び、「もしかなうならば30代でもいただけるようにお仕事を頑張っていきたいと思います」と早くも3度目の受賞に狙いを定めていた。

この日は、サファイヤのイヤリングとネックレスで、総額1430万円をまとい、ランウェーを闊歩(かっぽ)。「10代の時に賞をいただいた際は、ランウェーみたいなものがなくて、初体験だったんですけど、恥ずかしくて、ほかの先輩方が先にやっているのを見て学びました」とハニかんだ。

今年は、高市早苗総理大臣(65)が特別賞を受賞し、フォトセッションでは受賞者全員が勢ぞろい。浜辺は「『皆さんおキレイですね』と言っていただいて、私は緊張してペコペコしていました」と振り返り、「SPの方がすごくたくさんいらっしゃって、あのカバンも生で見られた」と高市総理愛用のカバンとして話題になった“早苗バッグ”との対面に声を弾ませていた。

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