1
俳優の菅田将暉(33)が15日、都内で行われた「WILKINSON COOL SPOT 2026 SHIBUYA」のPRイベントに出席した。
アサヒ飲料の炭酸飲料「WILKINSON 」は2026年の猛暑予測を受けた熱中症対策と「瞬間爽快体験」を目的とした同サンプリングイベントを18日、19日に東京・渋谷エリアで開催する。
ウィルキンソンにかけて、最近、気分爽快だった出来事を聞かれ、「運動かな。ボクシングが好きで、練習の最後に(自分を)追い詰めるために、サンドバッグに向かってラッシュをかけるんですけど。もう無理だというところから、もっともっと、みたいなのをやられて、終わってパターっとなった時にシンドイけど、汗とともにスカッと(気分爽快に)なります」とストイックな一面を披露。「マジで、その後に飲むウィルキンソンは、ちょ〜うまいっすからね」と笑顔で話した。
また、夏休みの予定を聞かれ、「レジャーはしたいな。BBQやキャンプとか、ベタなことはやりたい。山なのか、川なのか、海なのか、分からないですけどね」とニッコリ。「外レジャーの時は、セッティングや食材、火の管理など(準備の)作業があるじゃないですか。作業は楽しいんだけど、疲労感もあるし停滞していく感じがあるから、その時の気分転換に(ウィルキンソンは)一番いいんじゃないかな」とアピール。「肉の火加減をみたり、肉を焼いた後にアルミホイルで包んで置いている時に『うまくなれよ〜』って気分で飲むとかいいですね」と実体験も交えて提案した。
広告