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現在シングルマザーのヨンアが離婚の原因を振り返るなか、藤本は夫・庄司智春(品川庄司)と円満の秘訣について語り…。
結婚生活9年目にして離婚し、現在は9歳の長男を1人で育てているヨンア。
産後に気持ちが不安定になる“ガルガル期”がなかなか終わらず、そこから夫婦関係も変化していったそうで、「ガルガル期を乗り越えて夫とうまくいくのはすごい」と、他の家庭に対してしみじみ呟いた。
そんなヨンアに、結婚17年の藤本は夫婦円満の秘訣として、「感謝を無理にでも口にする」ことだと語る。それは夫婦お互いに意識していて、「オムツ替えてくれてありがとう」など些細な日々の感謝を言葉にしていたそうだ。
これにヨンアは、「言葉大事だね」と納得。また、「1人目を産んで、2人目3人目のことまで考えられなかった」と吐露すると、藤本は「手を繋ぐとかも、やり続けるのは大事」と、スキンシップにおいても継続が重要だと語っていた。
この流れで産後のスキンシップの話題になると、ヨンアは「ちょっと手が当たっても『あぁ、すみません』みたいな」と、元夫によそよそしい態度をとってしまっていたことを告白。かつてこの状況を変えるため、子どもを置いて元夫とデートしたところ、夫婦間の“気持ちのズレ”を感じたそうで…。
7月14日(火)放送『夫が寝たあとに』
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