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2026年7月16日 09:30

シングルマザーのヨンア、産後の“ガルガル期”が終わらず…夫婦関係に変化「スキンシップがうまくできなかった」【夫が寝たあとに】

シングルマザーのヨンア、産後の“ガルガル期”が終わらず…夫婦関係に変化「スキンシップがうまくできなかった」【夫が寝たあとに】
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現在シングルマザーのヨンアいわく、離婚は産後の夫婦関係の変化が原因だったそうで…。

結婚生活9年目で離婚し、現在は9歳の長男を1人で育てているヨンア。元夫との関係は、産後に心が敏感になり周囲に強い警戒心を抱いてしまう“ガルガル期”をきっかけに変わったという。

ガルガル期は長い人の場合は1年以上続くが、ヨンアは3年も苦しんだそうで、藤本と横澤は「3年は聞いたことなかった」と驚きを隠せない。

また、産後の夫婦のスキンシップの話題になると、ヨンアは元夫によそよそしい態度をとっていたと告白。ガルガル期が長すぎたせいか、少し手が触れただけで緊張してしまい、完全に“母親モード”になっていたという。

夫婦間には“気持ちのズレ”が生じていた
夫婦間には“気持ちのズレ”が生じていた

そんななか、先輩ママから「週1でパパと2人だけのデートをしたほうがいい」とアドバイスをもらったヨンア。元夫も「夫婦でご飯に行きたい」と希望していたが、ヨンアは「この子を置いてご飯食べられるの?」と感じてしまい、そのときから夫婦間には“気持ちのズレ”が生じていた。

実際に一度だけ夫婦で食事をしたこともあったそうだが、我が子が心配でソワソワしっぱなしのヨンアは、早く帰りたいために「デザートいらない」と言ってしまうほど。当時を振り返り、「スキンシップがうまくできなかった」と反省していた。

このほか番組では、ヨンアの20年以上の親友・山田優からのメッセージも。「離婚しても旦那さんと関係が悪くなることはない」という山田の思いを知ったヨンアは、元夫との現在の関係について語り出し…。

(7月14日(火)放送『夫が寝たあとに』)

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