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2026年8月21日 16:20

平松愛理、あごを20針縫うケガ「思いっきり転んじゃいました」

平松愛理、あごを20針縫うケガ「思いっきり転んじゃいました」
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シンガー・ソングライターの平松愛理(62)が、あごを20針縫う大ケガをしていたことが21日、平松のスタッフ公式インスタグラムで明かされた。

今月18日、スタッフ公式インスタで、平松がケガをしたため、曜日パーソナリティーを務めるラジオ番組を急きょ休むことがアナウンスされ、「詳細は改めて本人よりご報告致します」とつづられていた。

昨日20日、平松は自身のXで「皆様、本日から仕事に行ってます」と“復帰”を報告。「いつかこんな日が来るかと思っておりましたが、平松、思いっきり転んじゃいました。ご迷惑とご心配をお掛けしまして、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪し、「まだ傷は治っておりませんが、気持ちは前向きに、でも頑張ります!」とスタジオのイスに座っている写真を投稿していた。

20日深夜には、スタッフの公式インスタで「本日から動いているとはいえ、あごと後頭部にケガをされている愛理さん。縫ったばかりなのでまだまだ激痛なはずですが、周りの方に気を使わせないよう明るく振る舞われていました。『頭打って良くなったかも!笑』とも」と平松の様子が伝えられた。

続けて、「愛理さん、まだ笑えないですよ!あごだって20針近く縫われてるんですよ!」とケガの大きさが“公表”され、移動中に隠し撮りしたという、あごに絆創膏(ばんそうこう)が貼られているのが分かる平松の横顔写真をアップした。

「あごの絆創膏が痛々しい((T_T))愛理さんは上手に貼れてるでしょと、ちょっと自慢気でした」と記し、「ともあれ元気に頑張っておりますので、引き続きおちゃめ改め、おっちょこちょい姉さんをよろしくお願い致します」と呼びかけている。

※写真は資料

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