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グラビアアイドルで女優の大原優乃(26)が22日、都内で「日めくりカレンダー2026『まいにちゆーの。』」の発売記念イベントを行った。
今作は、7年連続7作目となる日めくりカレンダーで、大原がセルフプロデュースし、オール私服で撮影に臨んだ。
お気に入りは、赤いタートルネックセーターとハイソックス姿で“体育座り”している、太ももが大胆に露出したカットで、「お母さんにもらった、おさがりのタートルネックを着させていただきました。この作品チームだからこそ、靴下にお花をさしたり、肌の見せ感があるような唯一無二のコーディネートになったかなと思います」と振り返った。前作よりパワーアップしている点については、「レタッチをほとんどしなかったのが、一つの大きなこだわりで、より“生”っぽさを感じていただける一冊になったかなと思います」と語った。
現在の、なりたい女性像は「ポジティブオーラのある柔フワボディー」だという。初めて日めくりカレンダーを発売した7年前からの変化もあり、「自分でも、見た目が変わったなと思うことがすごくある。やっぱり10代の頃は、皆さんに求めていただいた自分でいなくちゃ!という、使命感を勝手に感じていて、皆さんが求めてくださっている体形や見た目になれるように頑張ろうと努力していた。今は自分のなりたい女性像が明確にあるので、そういった体作りの目的などが分かりやすく変わっているかなと思います」と明かした。
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