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2026年8月30日 15:22

相葉雅紀が投網で鮎獲りに挑戦!!

相葉雅紀が投網で鮎獲りに挑戦!!
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今日30日放送のテレビ朝日系「相葉マナブ」(日曜午後6時)では、相葉雅紀が小峠英二(バイきんぐ)、岡部大(ハナコ)、あばれる君とともに、千葉県富津市で鮎獲りに挑戦&絶品料理を満喫する。

相葉が日本各地に出向き、土地の素晴らしさや旬の食材を学んでいく番組。

鮎獲りの舞台となるのは、林を抜けた先に広がる清流・湊川。東京湾から遡上(そじょう)する鮎が多く、昔から釣り人たちに親しまれてきた川です。今回は番組で以前からお世話になっている投網歴60年の名人に教わり、旬の鮎を狙う。

今回、鮎を獲るために名人が教えてくれたのは、重りの付いた網を魚のいる場所へ向かって投げる「投網」。20歳ごろから投網を続けているという名人のキャリアは、なんと約60年。まずは名人のお手本を見ながら、網の持ち方や投げるタイミング、重りの遠心力を利用して網を大きく広げるコツを学ぶ。

投網で獲った新鮮な鮎を使い、定番料理「鮎の塩焼き」にも挑戦。鮎に串を打ち、ヒレや尾には焦げを防ぐための化粧塩を施し、七輪に立てかけてじっくりと焼き上げる。

香ばしい焼き目がついた鮎をひと口食べると、「ほろ苦くておいしい」(相葉)、「骨ごと食べられますね」(あばれる君)と、鮎ならではのシンプルなおいしさを堪能する。

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