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2026年9月14日 19:47

黒柳徹子、“ふんどし風”衝撃衣装の氷川きよしに大困惑「パンツなのこれ?」【徹子の部屋】

黒柳徹子、“ふんどし風”衝撃衣装の氷川きよしに大困惑「パンツなのこれ?」【徹子の部屋】
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氷川きよしがますます磨きがかかる美しさや徹底した体作りの秘訣について語った。

9月6日に49歳の誕生日を迎え、「40代ラストイヤー」に突入した氷川。番組では、今年6月に行われたライブの模様が写真とともに紹介され、その中の1枚に黒柳徹子が思わずくぎ付けになる一幕があった。

写真に写っていたのは、V字カットの短パンのような白い衣装を着て熱唱する姿。

「これはまたすごくない?」と驚いた黒柳は、「パンツなのこれ?ふんどしみたい」と困惑気味に質問。氷川は「これが何かみなさん色々気になるみたいで」とさらりと答えつつ、「ふんどしも以前やったんですけど、いろいろやりたいことは一度はやってみたくて」と楽しそうに語った。

スタイルの維持について語った
スタイルの維持について語った

黒柳が「いいんじゃない。これ、相当体に沿っていて」とスタイルの良さに触れると、氷川は「このために体重を7キロくらい落として。どうしても子どものときからこういう衣装が着たくて」と告白する。

「あなたでも7キロ落とさないとダメなの。どんな運動してらっしゃるの?」と驚く黒柳に、氷川は「ピラティスとジムでトレーニングしてます」と回答。徹底した自己管理で体作りに励んでいることを明かし、「すごいわね」と黒柳を感嘆させていた。

さらに番組では、自身の音楽の原点を振り返るトークも。5歳のときに初めて行ったコンサートで衝撃を受けたという松田聖子への憧れや、レコード会社の偉大な先輩であり、最も尊敬しているという美空ひばりさんへの想いを明かしている。

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