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2026年9月18日 12:39

椎間板ヘルニア公表の神田うの、仕事以外は治療に専念 年内は「お誘いいただきましても伺えません」

椎間板ヘルニア公表の神田うの、仕事以外は治療に専念 年内は「お誘いいただきましても伺えません」
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8月に椎間板ヘルニアの再発を公表したタレントの神田うの(51)が18日までにインスタグラムを更新し、年内は仕事以外は治療に専念することを明かした。

神田は2017年に椎間板ヘルニアと診断され手術を受けており、先月には腰の痛みで診察した結果、椎間板ヘルニアが再発したことを公表した。

更新したインスタでは痛み止めのブロック注射や鍼治療、トレーニングを受けていることなどを明かし、「ヘルニア自然吸収(寛解)に向けて出来る事は全てやっている状況です」と報告。

「お陰様で、再発後悪化する事もなく、変わらない事もなく、確実に痛みは軽減され、ゆっくりと寛解に向かっている状況です。ただ、時間はかかります」と現状を伝えた上で、「ヘルニア前に出席でお約束したものに関しましてはなんとか伺う予定にしておりますが、ヘルニア再発後にお誘いいただいたものに関しましてはお仕事以外全てお断りしている状況です」と説明。

「同じ姿勢(長時間座るや立ちっぱなしなど)は痛みが出てしまうため、完全に寛解するまでは、コンサートやライブ、舞台やパーティー、イベントやお食事会(ランチ会、ディナー会)など、お仕事以外のお誘いはして下さらないようお願い申し上げます」と呼びかけている。

「既にお約束しているものに関しましては頑張らせていただきますが痛みでドタキャンや途中退席などになった場合はごめんなさい」とし、「私が今痛くても頑張れるのは、治療と娘の事、家族の事、お仕事のみです。しばらくの間(最低年内は)お誘いいただきましても伺えませんので、なにとぞご理解の程よろしくお願い申し上げます」と理解を求めている。

※写真は資料

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