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27日午後6時から放送のテレビ朝日系「相葉マナブ」は、相葉雅紀が小峠英二(バイきんぐ)、澤部佑(ハライチ)とともに、昨年を上回る長さの流しそうめん台作りに挑む。
相葉が日本各地に出向き、土地の素晴らしさや旬の食材を学んでいく番組。
今回は、築180年の古民家をお借りして理想の拠点作りを目指す「マナブのおうち」へ。
流しそうめん台作りの舞台は、「マナブのおうち」の裏山。昨年は全長13メートルの台を完成させたが、今年は相葉が「倍いこう」と宣言。目標は、なんと全長26メートルに。
まずは、材料となる竹の伐採からスタート。相葉自ら竹を切り、小峠、澤部らと力を合わせて慎重に倒していきます。長い竹を縦半分に割る作業も一苦労ですが、3人は息を合わせて進めます。番組でお世話になっているアレックスさんと子どもたちも参加。相葉が子どもたちにやさしく声を掛けるなど、和やかな雰囲気に。竹の節を取ったら、裏山の斜面を生かして台を組み立てていく。
そして、ついに流しそうめん台が完成。相葉が「ガンガン流します!」と次々にそうめんを流すと、小峠、澤部、アレックスさんと子どもたちが下流で待ち受けます。勢いよく流れてくるそうめんに、一同は大興奮。相葉も下流に加わってそうめんをすくい、「おいしい!」と声を上げる。相葉たちが裏山で力を合わせて作り上げた“ロング流しそうめん”に注目だ。
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