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“天才子役”としてブレイクした俳優・美山加恋(29)の現在の姿に驚きの声が寄せられている。
美山は2002年に、舞台『てるてる坊主の照子さん』でデビュー。2004年には、フジテレビ系ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』で俳優の草なぎ剛演じる主人公の娘・小柳凛を演じ、注目を集めた。
その後もドラマや映画のほか、ミュージカル『ピーターパン』への出演、アニメ『キラキラプリキュアアラモード』では主人公の声優を務めるなど、幅広い活躍を見せている。
Instagramでは、仕事現場での様子を発信していて、およそ9年ぶりに会ったという草なぎとの貴重な2ショットや、「凛ちゃんがお母さん役をやるようになったなんて感慨深いです」「いつの間にお母さん役。びっくり」と話題になった、NHK連続テレビ小説『風、薫る』でのオフショットなどを見せてきた。
現在の姿に驚きの声
2026年10月5日の更新では、9年間MCを務めたテレビ東京系のアニメ情報番組『あにレコTV』を卒業したことを報告。お笑いコンビ「NON STYLE」の井上裕介(46)と写るオフショットを公開している。「9年間本当にありがとうございました。またお会いしましょう!さよなら」

美山の投稿にファンからは「つよぽんと共演したドラマの時から比べたらとんでもねぇ美女になったよなぁ」「かれんちゃん可愛いー!お疲れ様でした」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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