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日本時間の午後5時すぎにロシアのカムチャツカ半島で発生した大規模な火山噴火は一度だけでなく、複数回起きていると現地ロシアメディアが伝えています。
1度目の噴火で火山灰は高さ15キロほどまで達し、その後も噴火を伴う火山活動が続いているということです。
地元当局によりますと、火山上空に航空機が飛ぶルートはなく、この周辺に観光客のグループなどはいなかったということです。
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