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ウクライナに侵攻するロシア軍の巡航ミサイルに、京セラのアメリカ子会社の製品が使用されていたと、イギリスのフィナンシャル・タイムズ電子版が報じました。
ウクライナ大統領府によると、他にもアメリカやヨーロッパで製造された部品100点以上が使われていたということです。
ロシアが欧米の輸出規制を回避して入手したとみられています。
(2026年5月18日放送分より)
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