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か弱い鳴き声を出しているのは、1歳のトイプードル「チョコ」です。
声に似合わず、動きは活発です。
飼い主が投げたボールも、元気いっぱいに追いかけます。
ただ、まだ「お手」はできないようです。
ここで、同居する「ラブ」がフラフラとやってきて、ボールめがけてまっしぐらに走るチョコとぶつかってしまいました。
交通事故に例えるなら、「減速せず追突」。
直撃されたラブは衝撃でスピンし、顔面を床で強打してしまいました。
飼い主にほえるラブ。
加害者のチョコも、なんだか微妙な感じで遊びを続けます。
その後、関係修復はできたのでしょうか。
おうち時間の遊びも交通ルールの順守が必要ですね。
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