1
10年に一度の貴重な機会です。
神奈川県の川崎大師では1日朝早く、「御戸帳」という幕が上げられ、本尊の弘法大師像が姿を現しました。この10年に一度の「大開帳奉修」は、31日まで毎日、執り行われ、御利益があるといわれる「赤札」が特別に配られることもあり、約200万人の参拝客が予想されています。
広告