1
来週から始まる秋の全国交通安全週間を前に、水戸市ではゆるキャラ11体が集まり、交通事故防止を訴えました。
JR水戸駅前の広場には17日、茨城県警のシンボルマスコットの「こひばりくん・こひばりちゃん」らに加えて、県内で活躍するゆるキャラたちが集合しました。それぞれが通行人に交通安全を訴え、夜間の事故を防ぐための反射材を配りました。新しく誕生した茨城県交通安全協会のイメージキャラクターの「ケロゾウ」君も参加し、子どもたちの人気を集めていました。
広告