恒例の「大洗あんこう祭り」賑わう 冬の味覚に舌鼓[2016/11/13 11:53]

 茨城県大洗町で、「大洗あんこう祭り」が開かれています。ステージでは、「つるし切り」と呼ばれる方法で、料理人が包丁で手際よくアンコウを切り分けていきます。アンコウの身はビタミンが豊富で、肝は「海のフォアグラ」と呼ばれています。会場では、一杯100円でアンコウ汁が味わえるということです。

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