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一連の輸送トラブルで社長ら4人が処分されました。
JR東日本は今年に入ってから山手線や常磐線などで相次いだ一連の輸送トラブルを受けて、管理・監督責任を十分に果たせなかったとして、喜勢陽一社長ら幹部4人の処分を発表しました。
喜勢社長は1カ月の報酬20%返上で、鉄道の安全統括管理者でもある渡利千春副社長は、1カ月の報酬10%返上の減給となります。
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