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富士山の噴火対策で新たな動画が公開されました。
内閣府の動画では、富士山が噴火した場合に首都圏にも火山灰が広がる様子がCGなどで表現されています。
灰が建物に入らないようドアや窓を閉めるほか、すき間や通気口に湿ったタオルを置くなどの対策も示されています。
内閣府は在宅避難が長引くことも想定し、備蓄など日頃の備えを進めるよう求めています。
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