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初日の400m個人メドレーに続く2つ目のメダル獲得が期待された瀬戸大也(29)。
スピードに不安を抱えながら臨んだという200m個人メドレー決勝。
最初の「バタフライ」では、マルシャンに次ぐ4番手でターンしますが、2つ目の「背泳ぎ」で7位に後退。
得意の「平泳ぎ」でやや盛り返すものの、マルシャンに約2秒近い差をつけられ6位でフィニッシュ。
2つ目のメダル獲得とはなりませんでした。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
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