尾張津島天王祭 受け継がれる夏の神事

投稿ネーム:村岡 拓磨さん
投稿日:2017年7月23日
7月22日と23日の2日間にわたって、愛知県津島市にある津島神社を中心に開催された「尾張津島天王祭」。日本三大川まつりのひとつともいわれ、600年近い歴史を誇る神事です。毎年7月の第4土曜日の夜に行われる宵祭では、提灯を載せて煌めく「まきわら船」が有名です。

その一方で、宵祭の翌朝に行われる朝祭では、車楽舟(だんじりぶね)から飛び込む裸の若者たちが多くの人々の視線を集めました。これは、津島神社の神様が通る道を、泳いで清める行為だと言われています。

この祭りは去年、ユネスコ無形文化遺産に登録されました。津島市によると、今年の来訪者数は2日間で約26万人と、例年より1割ほど増えたということです。

初夏の絶景コラボ

投稿ネーム:白井将美さん
投稿日:2017年7月23日
季節の花畑と雄大な山の競演を見ることが出来る
絶景スポットです。

6月16日から7月17日にかけて開催された
河口湖ハーブフェスティバル。
河口湖のほとりにある大石公園では3000株のラベンダー畑と
富士山を一望することができるということで、今年も多くの観光客が訪れました。

投稿者によると、ドンと正面に見える富士山の手前で
ラベンダー畑がとてもきれいに映えて見事な風景だったということです。

注目の的は○○!? 湘南ひらつか七夕まつり

投稿ネーム:白井将美さん
投稿日:2017年7月9日
第67回湘南ひらつか七夕まつりが7月7日~7月9日に開催されました。

期間中は豪華な七夕飾りが沿道を埋め尽くし、七夕おどり千人パレードなどのイベントが行われました。
特に人々の注目を集めていたのは、一般公募の中からインターネット投票などで選ばれた“湘南ひらつか織り姫”。

投稿者によると、
「見物人は一般の方も多いのですが、先頭の織姫を追いかけるカメラマンも例年多くみられます。気温も暑かったが、織姫を追うカメラマンたちも熱かったです。」
とのことでした。