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ティザービジュアル。原作は外務省医務官を経て、現在も在宅訪問医として活躍する久坂部羊氏の小説デビュー作「廃用身」(幻冬舎文庫)
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老齢期医療に革命を起こす可能性を感じ取り、漆原に本の出版を持ちかける編集者・矢倉俊太郎を北村有起哉が演じる。
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漆原(染谷)を支える妻の漆原菊子に瀧内公美。
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名バイプレイヤーとして活躍する六平直政は両脚と左腕の麻痺に苦しめられ、漆原の〈画期的な治療〉で人生を取り戻した岩上武一を演じる。
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中井友望は、院長の漆原(染谷)と同じ施設で働く看護師・内野を演じる。
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