-
写真 (1/21)

根元が腐食…さびて小さな穴 設置から36年経った街路灯
-
写真 (2/21)

突然倒れてくる街路灯
-
写真 (3/21)

地中と地上の境目部分で折れている
-
写真 (4/21)

水や犬の尿などで老朽化して…
-
写真 (5/21)

右前方から突然街路灯が倒れた
-
写真 (6/21)

中間にある継ぎ目がさびて腐食
-
写真 (7/21)

市の担当者は「支柱の根元が腐食していた」
-
写真 (8/21)

2024年2月
-
写真 (9/21)

折れた街路灯の両側には住宅が
-
写真 (10/21)

東京・港区でも…
-
写真 (11/21)

塗装もボロボロ
-
写真 (12/21)

犬のマーキングによる腐食の可能性も
-
写真 (13/21)

管理する港区に伝えると…
-
写真 (14/21)

街路灯を管理する府中市は…
-
写真 (15/21)

現在、25基の街路灯を維持管理
-
写真 (16/21)

台風によって3基が倒れた
-
写真 (17/21)

補修工事には問題も
-
写真 (18/21)

八方ふさがりの状態
-
写真 (19/21)

市の道路灯は7基
-
写真 (20/21)

「今の制度でもやっていないし、前例としてない」
-
写真 (21/21)

全国的な悩み
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告